コメントお返事4

NANAMIさん、azuさん、wakanaさん、こんにちは。
ななみさんと、あずさんはコメントいただいてから一年以上放置してしまい
申し訳ありません。
コメントをくださる皆さんが一様に分かりにくいと言う事は、せっかく書いたのに
実際はほとんど役に立っていないということで、それでは残念なので、
2013 12月21日あたりまでに図解で説明してみます。

NANAMIさん
例え太ももが太かろうと、友達が何を言おうと、自分に自信を持って生きてください。
昔スピードスケートをやっていた子と付き合っていましたが、確かに足は太かったです。
本人も気にはしていましたが、「外人にはもてるのよ」なんて言って開き直っている
明るい子でした。僕は全く気になりませんでしたし、健康的でむしろ魅力的でした。
 最近の瘦せた方が綺麗、細い方がカッコイイみたいな風潮は行き過ぎです。
この流れを作っているのはマスゴミじゃないですか?マスゴミはご存知のように
反日です。最近は男まで痩せるほどカッコイイみたいな風潮があるようですが、
とんでもない話で、こんなのを真に受けていたら、日本人がどんどん不健康になり、
弱ってしまいますから、止めましょう。

ちょっと脱線しますが、
「○○さんの○○○○○」という日本の心、先人達のあまりにも立派な戦いぶり、
素晴らしい人物の様々なエピソードなどを教えてくれるブログがあります。
戦記などは女性は少し抵抗があるかもしれませんが、「○○○○○」や「○○○○」
などはぜひ読んで見て下さい。涙なくして読めません。
 数々の記事で日教組や、反日マスゴミが決して教えない、日本の先人達の真の姿や
純粋な心、日本に押し付けられた捏造戦争犯罪の実態が良く分かります。
 例え今までの人間関係に恵まれていなくて、自分に自信が持てなくても、
現在周りに人間的に尊敬できる人や、好きになれる人がいなくて、
人間嫌いになっていて心が荒んでいようと、「○○さんの○○○○○」で紹介される
あまりにも素晴らしい心を持った先人達の行動、思いに、文字を通してですが
出会えます。自分達の先祖、祖父達の素晴らしさを知ることが、同じ日本人として
自分もしっかりやって行こうという明日を生きる力になります。
 小手先の自己啓発などでは決して手に入らない自信というより確信です。

注:僕は現政権が公約無視でまるで国際金融資本の代理人のごとく動ている姿に、
  とても全面支持はでません。全面支持だと感じる○○さんと、
  ここだけは違う考えをもっています。
  他の内容、日本の素晴らしい心を伝えていきたい、という思いは全く同じです。 
   自分の考えでは信用と尊敬は行動で勝ち取る物、政治家の言葉はむなしいだけです。
  身も蓋もない表現になりますが、命金の動きを見れば、人、会社、国、
  国を超越した国際金融資本、グローバル企業、すべて本音、狙いが良く分かります。
  足痩せブログなども、99%はアフィ目的なのが実態です。
  僕には自分の仕事があり、このブログで収益を得る必要がありません。

追記:2014年2月
   「○○さん」の本名で検索すると気になる情報を見つけました。
   日本の先人の素晴らしさ、これだけは間違いの無い事実ですが、
   紹介は止めることにしました。

人を判断する時は、その人物の交友関係、現在どのような形で収入を得ているのか?
過去どのように収入を得てきたのか?言葉でなく、どんな行動をとっているのか?
自分の直感はどう言っているのか? この判断が欠かせません。

自分の中の鉄則だったのに、エピソードの素晴らしさで直感の警告から目を
そらしてしまっていたのです。
色々検索し、○○さんは完全にクロだと感じましたので、修正しました。
いくら立派なエピソードを伝えてくれても、その伝えている人物が素晴らしいかは
完全に別問題でした。いやに金を集めようとする姿勢に、直感は疑問を発して
いたんです。猛反省です。

  
本題に戻りますが、
NANAMIさんの疑問である、
「歩くときに踏み込むほうの足の前ももの筋肉がもっこりともりあがってしまうのですが、
 それは正しい歩き方ではありませんよね?汗」
azuさんの疑問である、すべてのスタートである「立ち方が良く分からない」
wakanaさんの疑問である「いつも太もも前側にかなり力がはいっている」
これらを読んで思うのは、すべてのスタートである、太もも前側の筋肉を使わずに
立つことが出来ていない、それが本人の体感的にどういう感覚なのか掴めていない
と感じます。
ヒップアップのエクササイズに、足を後ろに振る動作がありますが、この時使われる
筋肉がお尻の筋肉など、後ろ側上部の筋肉です。この時太もも前側の筋肉に力が
入っていればアクセルブレーキ状態となり、足をスムーズに後ろに振れません。
 立って居る時すでにお尻の筋肉など後ろ側上部の筋肉で体を支えられている、
この時太もも前側は力の抜けたフリーの状態にする。まずはこれが第一でそこから歩く、
走るに進んでいきます。

足を後ろに振る動作を今して見てください。必ずしっかりと何かに掴まり安定した状態で
やってください。繰り返しながらお尻を中心に後ろ側上部の筋肉を使っている感覚を
しっかりと覚えてください。前側の脱力も忘れずに。
 後ろに足を振った後は完全に脱力して足が前に落ちて行くのを重力に任せます。
競技者の場合は、なるべく速く太もも前側の介入なく戻すために大腰筋を使いますが、
普通の人はこの時点で使いこなせる必要はありません。よって重力による自然な戻りに
任せておけばよいです。
 両足やり体感覚をつかめたら、次に体感覚を更に強化するために、足を後ろに振った
状態をキープしてください。何かに掴まって安定させながら。
両足やり、しっかりと体感覚が残っている内に、両足で立つ時に今使った場所だけで体を
支える様に立ちます。立つ姿勢を後ろ側上部の筋肉のみで支えるといいますか、、
上手く表現できません。地面を上から押さえ込んでいる感じといいますか、、
極端に言いますと、後ろ側上部以外には、足の筋肉が無いかのごとく、、
がっちりと筋肉で両側から固定せず後ろ側だけでかろうじて支えているといいますか、、
この辺のところを様々な取り組み方や自分なりの体感覚の表現で、同じ山を登るのにも
前から横から後ろからルートがあるように、ぶわーと週末に書きまくりますから、
やって見てください。






posted by jun at 08:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントお返事
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