コメントお返事

ssさん、コメントありがとうございます。



太もも前側についた筋肉を落とすには、なるべく使わない動き方を
覚えるのが一番の近道だと思います。
2〜3日以内にコツを記事で書きます。

日常生活から太もも前側を使わない意識をもって改善していけば、
必ず効果は出るはずです。
posted by jun at 15:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントお返事

コメントお返事2

ssさん

せっかく見ていただいたのに、更新遅くなって申し訳ありません。


昔テニスをされていて、太ももの筋肉が落ちないというのであれば、使わない様にしていき

日常生活から、太もも前側にかかる負荷を減らしていくのが一番です。

 坂道を下って行く時、太もも前側に力が入ります。前につんのめらないようにブレーキを

かけているのです。こういう必要な時に必要なだけ力が入るのは構いませんが、

普段から太もも前側の筋肉を主体にして歩くのと、太もも前側はリラックスさせて、

お尻の筋肉が主導し、お尻の筋肉から始動して歩くのでは全く別物です。

 歩きを改善する前に立ち方が大切だと書いてきましたが、立った状態で太もも前側に

力が入っている=太もも前側の筋肉で支えているわけです。もうこの時点で、

前側を使うというギアが入っているので、必然的に動く時も使ってしまうのです。

この、太もも前側を自動的に使うギアを外しておく必要があるのです。

ですから、立った状態で、太もも前側をリラックスさせ、上体は足の骨の上にチョコンと

乗っている様な感じにします。イメージとして。

すべての力を抜いてしまったら、グラグラして倒れてしまいます。

そこで、太もも前側の付け根、そして横側と言いますか、腰の側部から太もも側部にかけても

脱力し、お尻の筋肉のみがキュッと収縮し、大腿骨の上部と上体を繋げている様な感じを

目指します。

 そして、歩く、走る時は、お尻の筋肉から始動していく感じです。

早く効果を出すには、普段の椅子に座っている時に太もも前側リラックスできているか、

また靴もソールの形によっては、太もも前側を使いやすくなってしまうので、要注意です。

理想のソールは、まったいらなものです。


 本にすれば、せいぜい1000円位の内容を、情報商材などで、10000円、20000円で

売ってる物もありますが、足を細くすること、ダイエットなどに特別な知識や秘密はありません。

必然的なことを、きっちりやるだけです。きっちりと言うと苦しいトレーニングなどが

必要なのかと思われるかもしれませんが、全く苦しむ必要はありません。


 誰でも自転車に乗れるように、太もも前側を不必要に使わない=正しい体の使い方を

覚えるだけです。

 使われなくなり、刺激=負荷が減った筋肉は委縮し、細くなります。そのために立ち方、

歩き方の改善です。そして正しい体の使い方を身につければ、軽くジョギングするだけで、

足のむくみなんて一発で解消です。一日立ち仕事や、椅子に足を組んで座っていて、

むくんでも走るたびに解消です。

さらにヒップアップ効果も自然に得られ、軽いジョギングにより、心身ともに良い事ずくめです。


 









タグ:筋肉太り
posted by jun at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントお返事

コメントお返事3 足を細くする具体的方法

ゆきにゃんさん、なあちん♪さん

こちらでお返事させてもらいますね。

まず目指すのは、太もも前側の筋肉を不必要に使うことなく

立つ、歩く、そして走ることです。理由は記事に書いてますので

理解していただけると思います。

誰でも試せる方法として、どこの家庭にもキッチンがありますよね。

流しの位置は、だいたい腰の高さ位だと思います。

流しに10センチほど離れて立ちます。足の筋肉を完全に脱力して、

体重はすべて各関節の上に乗っけます。この時、足の筋肉は完全に脱力しますから、

当然ふらつきます。なので流しに手を付き、体を支えます。

感じとしては、二本の足がそれぞれ一本の棒で、その上に上体が乗っかっているような感じです。

骨、関節で体重を支えるといった感じでしょうか。

太もも前側の筋肉を完全に脱力したまま、骨で体重を支える感覚をつかんだら、

流しに手を付き体を支えながら、体を少し前に倒してみます。

この時、膝関節は曲がらないように下さい。

この時も完全に太もも前側の筋肉が脱力されている事を確認しながら、

体を少し倒し、手で押し体を水平に戻し、また倒しを繰り返します。

これを繰り返し強制的に太もも前側の筋肉を脱力させて立つ感じを体験したら、

太もも前側を脱力したまま、歩けるか試してください。


感じがつかめてきたら、さらにワンステップ進みます。

50センチほど流しから離れて立ち、手を付き体を支えます。

反省サルの体勢と言いますか、腕立て伏せを開始する前のような体勢です。

そこから、太もも前側は完全に脱力している事に注意しながら、流し台を押します。

ここで膝は軽く曲がってもいいのですが、太もも前側の脱力は絶対条件です。

この時お尻の筋肉を使いますので、張りを感じるはずです。

太もも前側を完全に強制脱力させながら、お尻の筋肉を使って前方向に力を出す事を

体で覚えるのが目的です。ポイントは前方に力を出すことです。

前側の筋肉を使ってしまうと、力が斜め上の方に向かってしまいます。

太もも前側脱力したまま、お尻の筋肉を中心に歩けるようになると、

スイスイスイ〜と、軽〜く進んで行く感じになります。




















posted by jun at 13:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | コメントお返事

コメントお返事4

NANAMIさん、azuさん、wakanaさん、こんにちは。
ななみさんと、あずさんはコメントいただいてから一年以上放置してしまい
申し訳ありません。
コメントをくださる皆さんが一様に分かりにくいと言う事は、せっかく書いたのに
実際はほとんど役に立っていないということで、それでは残念なので、
2013 12月21日あたりまでに図解で説明してみます。

NANAMIさん
例え太ももが太かろうと、友達が何を言おうと、自分に自信を持って生きてください。
昔スピードスケートをやっていた子と付き合っていましたが、確かに足は太かったです。
本人も気にはしていましたが、「外人にはもてるのよ」なんて言って開き直っている
明るい子でした。僕は全く気になりませんでしたし、健康的でむしろ魅力的でした。
 最近の瘦せた方が綺麗、細い方がカッコイイみたいな風潮は行き過ぎです。
この流れを作っているのはマスゴミじゃないですか?マスゴミはご存知のように
反日です。最近は男まで痩せるほどカッコイイみたいな風潮があるようですが、
とんでもない話で、こんなのを真に受けていたら、日本人がどんどん不健康になり、
弱ってしまいますから、止めましょう。

ちょっと脱線しますが、
「○○さんの○○○○○」という日本の心、先人達のあまりにも立派な戦いぶり、
素晴らしい人物の様々なエピソードなどを教えてくれるブログがあります。
戦記などは女性は少し抵抗があるかもしれませんが、「○○○○○」や「○○○○」
などはぜひ読んで見て下さい。涙なくして読めません。
 数々の記事で日教組や、反日マスゴミが決して教えない、日本の先人達の真の姿や
純粋な心、日本に押し付けられた捏造戦争犯罪の実態が良く分かります。
 例え今までの人間関係に恵まれていなくて、自分に自信が持てなくても、
現在周りに人間的に尊敬できる人や、好きになれる人がいなくて、
人間嫌いになっていて心が荒んでいようと、「○○さんの○○○○○」で紹介される
あまりにも素晴らしい心を持った先人達の行動、思いに、文字を通してですが
出会えます。自分達の先祖、祖父達の素晴らしさを知ることが、同じ日本人として
自分もしっかりやって行こうという明日を生きる力になります。
 小手先の自己啓発などでは決して手に入らない自信というより確信です。

注:僕は現政権が公約無視でまるで国際金融資本の代理人のごとく動ている姿に、
  とても全面支持はでません。全面支持だと感じる○○さんと、
  ここだけは違う考えをもっています。
  他の内容、日本の素晴らしい心を伝えていきたい、という思いは全く同じです。 
   自分の考えでは信用と尊敬は行動で勝ち取る物、政治家の言葉はむなしいだけです。
  身も蓋もない表現になりますが、命金の動きを見れば、人、会社、国、
  国を超越した国際金融資本、グローバル企業、すべて本音、狙いが良く分かります。
  足痩せブログなども、99%はアフィ目的なのが実態です。
  僕には自分の仕事があり、このブログで収益を得る必要がありません。

追記:2014年2月
   「○○さん」の本名で検索すると気になる情報を見つけました。
   日本の先人の素晴らしさ、これだけは間違いの無い事実ですが、
   紹介は止めることにしました。

人を判断する時は、その人物の交友関係、現在どのような形で収入を得ているのか?
過去どのように収入を得てきたのか?言葉でなく、どんな行動をとっているのか?
自分の直感はどう言っているのか? この判断が欠かせません。

自分の中の鉄則だったのに、エピソードの素晴らしさで直感の警告から目を
そらしてしまっていたのです。
色々検索し、○○さんは完全にクロだと感じましたので、修正しました。
いくら立派なエピソードを伝えてくれても、その伝えている人物が素晴らしいかは
完全に別問題でした。いやに金を集めようとする姿勢に、直感は疑問を発して
いたんです。猛反省です。

  
本題に戻りますが、
NANAMIさんの疑問である、
「歩くときに踏み込むほうの足の前ももの筋肉がもっこりともりあがってしまうのですが、
 それは正しい歩き方ではありませんよね?汗」
azuさんの疑問である、すべてのスタートである「立ち方が良く分からない」
wakanaさんの疑問である「いつも太もも前側にかなり力がはいっている」
これらを読んで思うのは、すべてのスタートである、太もも前側の筋肉を使わずに
立つことが出来ていない、それが本人の体感的にどういう感覚なのか掴めていない
と感じます。
ヒップアップのエクササイズに、足を後ろに振る動作がありますが、この時使われる
筋肉がお尻の筋肉など、後ろ側上部の筋肉です。この時太もも前側の筋肉に力が
入っていればアクセルブレーキ状態となり、足をスムーズに後ろに振れません。
 立って居る時すでにお尻の筋肉など後ろ側上部の筋肉で体を支えられている、
この時太もも前側は力の抜けたフリーの状態にする。まずはこれが第一でそこから歩く、
走るに進んでいきます。

足を後ろに振る動作を今して見てください。必ずしっかりと何かに掴まり安定した状態で
やってください。繰り返しながらお尻を中心に後ろ側上部の筋肉を使っている感覚を
しっかりと覚えてください。前側の脱力も忘れずに。
 後ろに足を振った後は完全に脱力して足が前に落ちて行くのを重力に任せます。
競技者の場合は、なるべく速く太もも前側の介入なく戻すために大腰筋を使いますが、
普通の人はこの時点で使いこなせる必要はありません。よって重力による自然な戻りに
任せておけばよいです。
 両足やり体感覚をつかめたら、次に体感覚を更に強化するために、足を後ろに振った
状態をキープしてください。何かに掴まって安定させながら。
両足やり、しっかりと体感覚が残っている内に、両足で立つ時に今使った場所だけで体を
支える様に立ちます。立つ姿勢を後ろ側上部の筋肉のみで支えるといいますか、、
上手く表現できません。地面を上から押さえ込んでいる感じといいますか、、
極端に言いますと、後ろ側上部以外には、足の筋肉が無いかのごとく、、
がっちりと筋肉で両側から固定せず後ろ側だけでかろうじて支えているといいますか、、
この辺のところを様々な取り組み方や自分なりの体感覚の表現で、同じ山を登るのにも
前から横から後ろからルートがあるように、ぶわーと週末に書きまくりますから、
やって見てください。






posted by jun at 08:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | コメントお返事
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